
当院の金属アレルギー治療の特徴
- 歯科用拡大鏡を使用しております。
- 金属アレルギーのクリニックです。
- 保証がつきます。
- 歯をきれいにするだけではなく、歯周病や虫歯のチェックと管理が可能です。
- 上野駅前、土日、祝祭日も治療が可能です。
よくお寄せいただくご質問Q&A
- 金属アレルギー治療には適切か?
- 適切です。
- 何故歯科用拡大鏡を使うのか?
- より拡大した視野で丁寧に治療したいからです。医院長自身、10年前まで拡大鏡を使用していませんでしたが、拡大鏡使用後は治療の視野がより見やすくなりました。
- 使用する材料は?
- 適切な素材を使用しています

使用する人工の歯は適切なオールセラミック・ハイブリッドセラミックを歯の状態に応じて使用します。なるべく耐摩耗性・耐久性を考慮しています。
人工の歯と天然の歯の接着力を保つ前処理剤、接着材も適切な物を使用します。 - 治療期間は?
- 約3週間~6週間で終了します。
目安として、単純に銀歯を白い歯にやり直すだけでしたら2~3回の通院で終了しますが、銀歯の中が虫歯になってしまっている場合はもう少し通院して頂く回数が増えます。見た目だけ白くするのではなく、内側の悪い所を治療した上で白い歯で修復します。治療期間はなるべく短くなるように計画します。 - 標準的な価格
-

▲お見積をお渡しします- 白いハイブリッドセラミックの詰め物は、
型どり~作成~装着までを含んで¥59,400~154,000です。 - 治療する歯の場所・治し方・素材により金額は異なります。
- 歯をなるべく削らない・なるべく歯の体積を残す治療方法をご提案します。
- 診断後、治療前にご説明をさせて頂いた上でお見積をお渡しします。お持ち帰りになり、次回の治療までにご検討いただきます。治療の強制はありません。
- 白いハイブリッドセラミックの詰め物は、
- 保証は?
- 基本的に5年保証です。
万が一5年以降に再制作が必要な場合は、材料代のみで再制作をいたします。 - 耐久性は?
- なるべく耐久性が出るよう治療を行います。
- 痛くないか?
- なるべく痛みに配慮しています。
- どんな素材を使うのか?
- 歯科技工所で作成された適切な白い歯のみを使用します

日本国内の歯科技工所で作成された適切な白い歯のみを使用します。歯を接着する材料も同様です。ご説明時にお渡しするお見積書に明記いたします。 - 自分の歯と同じように使って良いのか?壊れないか?
- 通常の使用では壊れにくいです。
天然の歯が割れてしまうような硬い物食べ物は控えて下さい。 - 色は合うのか?
- 隣りの歯と出来る限り色を合わせます。
歯の色調が難しい場合には技工士さんに色調をみてもらい合わせます。 - 保険の範囲で安く白い歯に出来ないのか?
- 耐久性が低いのであまりお勧めしません。
治療前にご説明します。 - パッチテストは行っているか?
- 行っておりません当クリニックでは、パッチテストは行っておりません。
治療内容・主なリスク・副作用など
ここでは、医療広告ガイドラインに基づき、歯科治療におけるセラミックインレーやオールセラミッククラウン等の詰め物・被せ物のついての治療内容・リスク・副作用について記述いたします。
治療内容
虫歯治療後もしくは見た目の問題で歯を白くしたい場合など、歯の一部または大部分を失った場所に対して陶材の詰め物・被せ物を接着して見た目・咬み合わせの回復をはかる治療方法。
健康保険と自費の適用について
金属アレルギー治療は、自費診療となり健康保険対象外です。
リスク・副作用
- 金属単体のインレー・クラウンより若干、歯の体積を削る量が多いことがあります
- 個人差により、ごく稀に欠けたり壊れる可能性があります
- 事前に神経の処置(根管治療)や土台(コア)の処置が必要となることがあります
- 咬み合わせ・歯ぎしりの強い方は、破損防止のためにマウスピースをおすすめすることがあります
当院では、上記のようなリスクや副作用をなるべく軽減できるよう、事前診査・診断、治療計画を行い、治療を行っております。









